忍者ブログ
2019 10
≪ 2019 09 1 2 3 4 56 7 8 9 10 11 1213 14 15 16 17 18 1920 21 22 23 24 25 2627 28 29 30 31 2019 11 ≫
*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



読むカウンセリング
http://yomu-counseling.blogspot.com/

「子どもを誰かに謝らせるときに意識しておいた方が良いと思うこと」
http://yomu-counseling.blogspot.com/2009/11/blog-post_13.html

# 子供がその気持ちを込めながら謝れるように手助けしてあげること
# 謝って相手から許してもらえたとき、苦しい気持ちがどうなったかを確認してあげること



うーん。 なるほど。
喧嘩両成敗だが、いじめとなると
加害者と被害者が発生する。
(いじめの定義って難しい。
 ちょっと勉強して明確に把握しなくては<反省>。)

被害者への支援も大切だとは思うが
加害者への支援ももちろん大切なのだと思う。

<引用>
子供が悪いことをしたといっても、その行為に性悪的な悪意が含まれていることは、まずありません。その悪い結果に結びついてしまった行為は、
  • どうして良いか分からないけど一生懸命に考えてやったこと
  • 遊びの続きとしてやったこと
  • こちらの好意に反して、相手が重く受け止めてしまったこと
といったような、ほんとうに些細なことなのです。



それなのに、予想外の結果になってしまって驚いているし、そして、後悔して苦しい気持ちになっているのです。子供のこんな気持ちを解決させてあげるためには、親が、
  • 子供自身が苦しい気持ちになっていることに気付いてあげること
  • 子供がその気持ちを込めながら謝れるように手助けしてあげること
  • 気が済むまで謝らせてあげること
  • 謝って相手から許してもらえたとき、苦しい気持ちがどうなったかを確認してあげること(軽くなったことを自覚させるため)
が大切です。

(以上、引用終わり。)


ひょんなことで、自分自身を悪者としてラべリングしないように
その子の良い部分を今後大いに出していけるように
心のもやもやを取り去っていかなくてはいけない。
そのための声のかけ方・・・。
うーーーーん。
PR


この記事へコメントする








絵文字:
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字








09 2019/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
HN:
東山
性別:
非公開
自己紹介:
海月くらげさんにプレゼントしていただいたイラストです。
「リコーダーで音を外す学ラン新一」
ぼくのキャラにぴったりです(笑)。
ありがとうございます!!