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自分勝手なホームズに仕返しした後の顔。
何とも笑顔がキュートです♪
ワトソン、大好き(笑)☆


あれは、
ワトソンに惚れこむための映画。

誰よりも
ワトソンがカッコよかったです♪



▼つづきはこちら▼




友達が板書をノートに写す時に使っているペンを半ば奪って
落書きしていたら、

先生「・・・。 う~ん。 面白いね、
    ところで、だれ、これ? もしかして、僕??」

東山「・・・。ホームズ・・・。」

先生「へ~・・・。どこが・・・??」

東山「・・・。 どっ、どこらへんでしょう(困)??」

また見てみるね。

http://sanjuro.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/1_16cd.html




▼つづきはこちら▼


アクションムービーの性格が色濃いと予想される
映画「シャーロック・ホームズ」。

製作者の方は、
「原作に忠実に描いた結果がこれだ」と
断言されていた。

よく考えれば
彼は超・行動派だった。

ホームズというと
ついつい典型的な「英国紳士」を想像してしまいそうになるが
そうじゃない。

凡人の枠を逸脱して
彼独特の息遣い、「テンポ」がある。
(と知ったかぶりな口をきくが、そんなものは存じ上げない。)

凡人のレベルに至らない僕が
観に行ったら
スリリングな展開に溺れてしまうかもしれない。

それぐらいの内容であるといいなと
ひっそりと期待している。




ホームズ特集をやるらしい。
3/12~の映画を受けてのことかなぁ??


2010年バンクーバー・オリンピック 
フィギュアスケートで金メダリストに輝いた彼は
僕の理想の「ホームズさん」♪ミ

エヴァン・ライサチェクさん、素敵ぃ♪~

身長188cmというところも、高い鼻も
イメージにピッタンコ(^0^)/





それにしても、いい男です(←東山を殴ってください。)


ファイル:Evan Lysacek Podium 2009 Worlds.jpg

でも、甘すぎるかな~。
笑顔が清々しすぎる(#^-^#)



らしくないシリーズ。(そんなの既存してないはず…)

赤松さんのオリジナル・ホームズさん&ワトスンさんの
イメージをお借りしておりますm(_  _)mありがとうございます。

お洋服のデザインが思い出せなくなってきた(^-^;)



▼つづきはこちら▼

赤松さんのホームズさんのイメージをお借りしていますm(_  _)m

やる気? なにそれ、おいしいの??



▼つづきはこちら▼


ヴァイオリンを左肩に構えるのは、なぜか?

それは、左の耳元で演奏した音を拾うため。
そうすることで、自分の「右脳」に奏でる音色を聴かせることができる。
(左耳で聞いた音は、主に右脳で処理されるという発想から。)

そして、周囲へ広がり反射してきた音は、右耳で拾う。
そうすることで、「左脳」で音量・音程・音質などを分析することができる。
自分の演奏した音色を客観的に分析しながら演奏をすることができる。

(ツイッターでvnnoriさんがつぶやいていらしゃったのを引用+α。)

 


 



【注意!】
これは、病的な妄想文です。
内容がぶちっと途切れていますが
いつか続編があるのではと思います。
(たぶん。)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


本文は
「シャーロック・ホームズ」
 赤松先生作品、原作 とも
全く関係のないものとしてお取り扱いいただければ幸いです。

一部、赤松先生のホームズさんと
容姿上、重なる部分がございますが
どうかご容赦いただけましたら幸いですm(_  _)m
(平に平に、申し訳ございません。)


▼以前よりも増して、とっても怪しい妄想文です。不愉快な描写がある恐れがあります。 どうか、ご注意くださいm(_ _;)m▼


自分で引用しておいて、
HPをチェックしていなかった、映画「シャーロック・ホームズ」
今し方見てきたら、とんでもない予告が眼に飛び込んできました(@  @;)

何これ? 
この映画、120%
アクション・ムービーじゃんっ!!

あの雰囲気・内容で
ホームズである
必要があるのか?????!


・・・、と思わず独り言を叫んでみたり(^-^;)
しかし
瞬間最大風速が高そうなので、
もやもやした気持ちを吹っ飛ばす程度になら
痛快で楽しめる内容なのかな??
なるほどっ! 
ご時世のニーズに対応されていらっしゃるというのですね。

OK。飲み込めましたm(_  _)m




・・・

超☆ワイルドなホームズ
そして、
肝の据わったワトソン。
う~ん、違うでしょ?と言いたいところですが、
予告を何度も見ていると、
これはこれかと思えてくるので、恐ろしい(笑)。

二人の息はぴったんこみたいで、
そこの所は痛快な感じがします。

なんか、いろいろとやらかしてくれそうで
ワクワクしてしまいます。
だんだんと楽しみになってきました(爆笑)。



描いては消し、描いては消し・・・
そんな事をしていると
紙がよれよれ&真っ黒になります(笑)。
たまには、笑顔を描きたい。
笑顔を描いておかなくては・・・。


▼「まぬけ」とは、よく言ったものだ。 僕はその典型(^-^;)▼



久し振りに描いてみたくなりました。
(赤松さん、すみません・・・。)
顔がちょっと怖い(^-^;)
僕の精神状態のせいということにしておいてください。


▼スプラッタにつき、危険です。開かないことをお勧めします。▼

ふぅ・・・。
 



▼。▼

ゴメンナサイ。

頭の中、真っ白。

とりあえず、息はしています。

▼。。。▼



▼つづきはこちら▼

まだ続くの?

だいぶ自棄になってます(笑)。


▼つづきはこちら▼

とりあえず、ここまで?

▼つづきはこちら▼

どうでもよい、続編。






▼つづきはこちら▼

「ボロボロホームズ」を受けて、作文(笑)。

調子に乗って、とんだ戯言。



<作文の前の雑談>
ホームズ>「思うんですけど・・・」

東山   >「えっ? なあに??」

ホームズ>「あなたの作文、
        さらに前置きが必要かと思います。」

東山   >「どっ、どういう??」

ホームズ>「端的に言うと、『気をつけろ!』・・・でしょうか??」

東山   >「つまり、R指定とか??」

ホームズ>「それも少し違うような気がします。」

東山   >「・・・。」

1時間、考え込む東山。 そして、文章を読みなおしてみる。

東山   >「あっ、もしかして・・・。
        『気持ち悪い作文』ってこと??」

ホームズ>「・・・、幼い言い回しで核心を突くのを避けましたね。」

東山   >「僕の精一杯の言葉なんですけど?」

ホームズ>「まあ、仕方がありませんね。
        大きく言えば、そう言えなくもありません。
        願わくば、この作文によって
        私への変な先入観を持ってもらわないように
        ご配慮いただきたい。」

東山   >「それは、無理ですね。
        だいぶ偏りのある目線からの文章ですから。」

ホームズ>「自覚があるなら、よろしい。
        しかし、私が変な趣味がありそうな記述をするのを
        止めてくれませんか。」

東山   >「そんなつもりじゃあ・・・」

ホームズ>「本当に、そう言い切れるのですね・・・!!」

東山   >「ええ、もちろんですっ☆」

ホームズ>「それでは、先ほどの
        『自覚があるならよろしい』という発言を
        撤回させていただきます。」

東山   >「ええ~?! どうしてぇ??」

ホームズ>「この作文、十分怪しいです。
        途中で、ウィンドウを閉じられますよ。」

東山   >「ううう・・・。」

ホームズ>「目を潤ませたって、駄目です。
        顔を洗って出直してきてください。」


(要するに危険な文章らしいです。 それでもよろしい方だけ、御覧ください。)

▼つづきはこちら▼

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HN:
東山
性別:
非公開
自己紹介:
海月くらげさんにプレゼントしていただいたイラストです。
「リコーダーで音を外す学ラン新一」
ぼくのキャラにぴったりです(笑)。
ありがとうございます!!