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ツイッターで柳生譲治さんをフォローしています。

以下、

柳生譲治さんのつぶやき。




「とりあえず」でいいじゃないか。

 大きな試練を乗り越えて生き抜いてきた人に出会うとき、彼らに共通するのは、「運命の受容」と、「感謝の心」

単純化して考えてみよう。

完璧にするということができない以上、我々にできることは「確率を上げる」ことだけ。 
 
「今日1日だけは自分のベストを尽くす」「今日1日だけは○○を断つ」「今日1日だけは努めて感謝の言葉を口にする」 「今日1日だけは後ろ向きの言葉を口にしない」「今日1日だけは」──。とりあえず、そんな風に考えてみようか。

なりたい自分になったフリをする。それがなりたい自分になるための近道。 吉山勇樹氏 『25歳からのルール』

現代には「正解」はない。大切なのは「納得解」。 藤原和博 さん 

 

凡人にとって難しいのは、優先順位をつけることではなくて、きっと、優先順位を守ることなんだなあ。


他にもいろいろお言葉を述べられていますので、
気が向いたらまたお言葉を引用させていただきます。

「バカボンのパパのように 『これでいいのだ』 と理屈づける回路がないと人生は辛すぎます」  (【抜き書き】 『35歳の教科書』 藤原和博著)
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読むカウンセリング
http://yomu-counseling.blogspot.com/

「子どもを誰かに謝らせるときに意識しておいた方が良いと思うこと」
http://yomu-counseling.blogspot.com/2009/11/blog-post_13.html

# 子供がその気持ちを込めながら謝れるように手助けしてあげること
# 謝って相手から許してもらえたとき、苦しい気持ちがどうなったかを確認してあげること



うーん。 なるほど。
喧嘩両成敗だが、いじめとなると
加害者と被害者が発生する。
(いじめの定義って難しい。
 ちょっと勉強して明確に把握しなくては<反省>。)

被害者への支援も大切だとは思うが
加害者への支援ももちろん大切なのだと思う。

<引用>
子供が悪いことをしたといっても、その行為に性悪的な悪意が含まれていることは、まずありません。その悪い結果に結びついてしまった行為は、
  • どうして良いか分からないけど一生懸命に考えてやったこと
  • 遊びの続きとしてやったこと
  • こちらの好意に反して、相手が重く受け止めてしまったこと
といったような、ほんとうに些細なことなのです。



それなのに、予想外の結果になってしまって驚いているし、そして、後悔して苦しい気持ちになっているのです。子供のこんな気持ちを解決させてあげるためには、親が、
  • 子供自身が苦しい気持ちになっていることに気付いてあげること
  • 子供がその気持ちを込めながら謝れるように手助けしてあげること
  • 気が済むまで謝らせてあげること
  • 謝って相手から許してもらえたとき、苦しい気持ちがどうなったかを確認してあげること(軽くなったことを自覚させるため)
が大切です。

(以上、引用終わり。)


ひょんなことで、自分自身を悪者としてラべリングしないように
その子の良い部分を今後大いに出していけるように
心のもやもやを取り去っていかなくてはいけない。
そのための声のかけ方・・・。
うーーーーん。


マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/index.html
「人類最古の女性が蘇る! - エチオピアで発見されたアルディの全貌が明らかに」
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/11/13/047/index.html

人類進化の道。
今、自分がここで息をしていることの奇跡。
降ってわいたのではなく、
ずっと前からつなげてもらった命。
そう考えると、自分の両肩に乗っている「何か」を感じる。

自分が生かされているのはどうしてか。
分からないが、
もし意味があるとしたら
その中身が知りたい。



ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/
「火星から、地球と木星を一枚の写真に収める」

http://www.gizmodo.jp/2009/11/post_6369.html


僕にアドバイスをしてくれる方から
「ワイドからズームするものの見方をしよう」
というものがあります。

ワイドというのは、こんな見え方なのでしょうか??
本当に、よく見えますm(_  _)m


くるぶし(読書猿)さんのブログ
読書猿Classic: between / beyond readers
の記事。
本当は誰もが知ってる《時間を生み出す》たった一つの冴えたやり方
http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-100.html

<結論>
最も重要で最も懸念する(そして最も手をつけたくない)事柄に、朝一番に取り組み、やり終えるまで続けること。

いろんな方が同じようなことをおっしゃっている。
(著書で紹介されていることは以下。)


「朝一番に生きたカエル(=最も難しく重要な仕事)を食べれば、その日の最悪事はもう終わったと安心してすごすことができる」
(トレーシー『カエルを食べてしまえ!』)


「最も必要なことを、その主要点から着手しなさい」
(ヒルティ『幸福論』)


「一番重要な事柄を最初に処理する」
(カーネギー『道は開ける』)


「成果をあげるひとは最も重要なことからはじめ、しかも一度に一つのことしかしない」
(ドラッカー『プロフェッショナルの条件』)


「遅延は時間の浪費である。遅延は年々、すべてがなくなるまで盗む」
(Edward Young "Night Thoughts")

「われわれは事をなす時間を準備のために浪費するも、事をなす好機なるものは、われわれのためらい と いいのがれを待つものにあらず」
(デモステネス「ピリッポス弾劾」:マケドニア王Philip弾劾演説 『デモステネス弁論集〈1〉 (西洋古典叢書) 』)


「時間の使い方が最も下手な者が、その短さについて苦情をいう」
(ラ=ブリュイエール『カラクテール―当世風俗誌』)


あーーーーーーーー。
自分の声で聞こえることをかき消そうとする人って
いますよね?

それをやりたいような気までしてしまうお言葉の数々。

著書を拝読せずとも、この一文でお腹いっぱいですm(_  _)m

しかし、なるほど~と思う…。

皆さんの「ブログ」って、内容が濃いですね!
このブログ、あまりに行き当たりばったりで
申し訳ない。

【コラム】 やる気はどこから出てくるの?
http://news.ameba.jp/r25/2009/11/49676.html

脳の“やる気スイッチ”はどうやってオンにする?
http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000007855/part/2


<結論>
やる気を出すためにするとよいこと。
① 視線を動かす。
② 歩く。
③ ちょっと嫌なことを我慢する。
④ 早寝・早起き。
⑤ 適度な運動。
⑥ 整理整頓。
⑦ 三食きちんとバランスの良い食事をとる。

 ⇒ 規則正しい日常生活が大切。


の部分、特にハードルが高い(笑)。
前から耳にタコができるほど似たようなことを聞いてきたはずなのに、
右耳から左耳へ、スルー(笑)。
しかし今回のように、脳の仕組みを交えてお話を伺うと
納得できるせいか、「そうだよね、やらなくちゃ」って思う(^-^;9

漫然と「やる気が出ない」って座りこんでいても解決なんかしない。
内容は当たり前のことかもしれないが、
敢えて現状を打破する策を列挙し飲み込むことで
怠け癖のついた心身に喝を入れてやらないかん。
(情けないかな、そこまで落ちてます。)

そして、実行あるのみっ!

規則正しい生活、頑張らなくちゃ(^0^;)


▼引用文は以下。▼

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HN:
東山
性別:
非公開
自己紹介:
海月くらげさんにプレゼントしていただいたイラストです。
「リコーダーで音を外す学ラン新一」
ぼくのキャラにぴったりです(笑)。
ありがとうございます!!