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僕、文章力も記憶力もないので
ただただ、叫ぶだけで(笑)。

江戸川コナン、
  アンタ、男だなも
     (?!何弁??)

体が小さい? 子ども??
そんなの、関係ないじゃん!!
カッコええわぁ(^0^#)\

やあ~、今回の映画、殿堂入り決て~い!!
最初から最後まで、いいじゃんかーーー!!

今日は父を巻き込んで
最初から最後までバッチリ見ましたよ!

途中、タイムボカンシリーズの敵役のシルエットに爆笑しつつも、
「今回の映画、見てたよね?
 どうだった?? よかったでしょ???」

「うん。」

と言わせてやった!!

そう、いいんですよ! コナンの映画は☆

しかし、つい最近(昨日かな?)
南さんのお話を読ませてもらったばかりだったので、

哀の「その方が都合がいいんじゃない?」から始まる
一連のコナンとの遣り取り、
考えさせられるものがありました。

もし、アポトキシン4869の解毒剤ができなかったとしたら
コナンは、そして哀は、一体どうなってしまうのか・・・!!!

一つ一つの細胞は、細胞分裂する回数が限られていて、
そのカウントが記憶されていくものなのだろうと思うけれど
幼児化した彼らの細胞は、
まるでがん細胞のように
無限に細胞分裂を続けていくんじゃ???

年を取らない細胞・・・

彼らは年を取ることができるのだろうか???

そう考えると、
「記憶喪失」というケースは
彼らの存在に揺さぶりをかける出来事・・・

いっそ、記憶がなくなってしまえば
今の苦しみから解放される・・・?

でも、もしずっと年を取らないのなら
原因もわからず苦しむだけなのでは・・・?

哀の作ったアポトキシン4869、
どんな薬なんだろう??

その目的、効果、人体に何が起こっているのか・・・
その謎がますます知りたくなりますな。


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HN:
東山
性別:
非公開
自己紹介:
海月くらげさんにプレゼントしていただいたイラストです。
「リコーダーで音を外す学ラン新一」
ぼくのキャラにぴったりです(笑)。
ありがとうございます!!